お茶でもしようよ。 歴史















D51113 

何年、いや何十年?役目を果たしたんだろう・・・

poppo

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[2005/11/01 20:55] 歴史 | TB(0) | CM(11)

海の見える鉱山 

岩手県九戸郡野田村にある、マリンローズパーク野田玉川鉱山へ行ってきました

野田玉川

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[2005/09/20 16:43] 歴史 | TB(1) | CM(12)

六戸町文化財 

R45号線バイパス沿いの六戸町にある『メイプルふれあいセンター』
kanban.jpg

農家の方々の、丹精込めた地場産品などがたくさん売られています。
そして同じ敷地内には、六戸町文化財 「旧苫米地家」があります。

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[2005/08/03 17:22] 歴史 | TB(0) | CM(12)

A Boundary Line! 

『板門店』
ソウルの北方約60kmに位置する。
1953年、朝鮮戦争の休戦協定が調印された場所。
休戦ラインを中心にして、それぞれ南北2kmにわたって設けられた非武装地帯の真ん中にあり、ここに軍事停戦会議場がある。

奥は北朝鮮の「板門閣」
手前のブルーのプレハブは、「軍事停戦委員会会議場」
建物の脇に、警備兵が立っているのが見えますか?
こうやって、毎日見張ってるそうです。
P1000053.jpg


テーブルの真ん中のリングはマイクのコードをさす所。
すると、そのコードが南北境界線となるんだって。
P1000059.jpg


このコンクリートが、南北境界線。
P1000060.jpg


「平和の家」
南北韓の軍事会談を除いた民間部分の会談が開かれているそう。
P1000050.jpg


【写真提供】
これらも、かめきちの旦那様からです。

写真でも、緊迫した感じが伝わってくる。
いわゆる38度線ですね。
実際に見たら、緊張するだろうな・・・。
みんな、仲良くしたらいいのに。
[2005/06/17 06:00] 歴史 | TB(0) | CM(12)

世界遺産 

韓国の世界遺産 at 昌徳宮(チャンドックン)
 『敦化門(トンファムン)』
(写真をクリックしてね!とってもカラフルな色遣いが分かりますよ〜♪)

20050615162459s.jpg

【写真提供】
かめきちの旦那様。
韓国旅行へ行ったときの写真だそうです。

【豆知識】(←情報提供:KONEST 韓国総合情報サイト)
昌徳宮(チャンドックン)は朝鮮時代の500年間、王が最も長く住んだ王宮である。ほかの多くの王宮が戦争や火災、あるいは植民地時代の日本の支配によって、大部分がその本来の姿を失っているのに対し、ここ昌徳宮は数百年の歴史をありのままに残しているところである。
1997年、ここ昌徳宮はユネスコによって世界文化遺産として指定するそのため、昔は自由に出入りが可能だったが、現在は専門ガイドの案内によって指定された時間にしか、観覧できない。外国人のための専門通訳案内サービスが充実し、英語と日本語での案内がある。
敦化門(トンファムン)が作られたのは太宗12年(1412年)。2階の望楼では、毎朝晩に時間を知らせる太鼓を鳴らしたと伝わっている。もともと敦化門の規模は現在より小さかったが、王の葬輿(葬式で王の棺を運ぶみこし)を出しにくいこと、また中国からの使臣を迎えるにあたり威厳を示すため、高くて、大きい門を増築したといわれている。
敦化門は現存している宮殿の大門としては最大のものである(宝物383号)。 また1890年代には王室に車の出入りが頻繁になり、その車両の通過を可能にするため、石の敷居をはめたりはずしたりできるようにもした。

[2005/06/15 17:07] 歴史 | TB(0) | CM(12)